■レーシック情報:適性はレーシックの種類によって変わる


■レーシック情報:適性はレーシックの種類によって変わるブログ:2016/6/26


夕食と言えば、8時食や13時食に比べると、
たくさん食べがちで、カロリーが高くなってしまう傾向がありますが…

減量中の夕食は、
なるべく一日の栄養バランスを考えて、
8時食や13時食で取れなかった栄養素をしっかり摂取しながら、
低カロリーに抑えるのがポイントですね。

お酒を飲む方は、
おつまみを食べにくいもの(枝豆、乾き物、銀杏など) に変えると、
食べる量を抑えられますよ。

麺類やどんぶり物はあまり噛まず、
つい早食いになってしまう傾向があるので、
なるべく噛む食材を取り入れるといいと思います。

魚など骨をよけながら食べるものも、
ゆっくり食事ができて、減量には効果的です。

夕食が22時遅くまってしまう場合は
特に、低脂肪高たんぱく低カロリーを心がけ、
就寝の二時間前までには食べましょう。

わたくしが、夕食のおかずとしてお勧めしたいのは、
「汁物」です。

味噌汁やお吸い物といった汁物を、
ご飯を食べるときに最初にとると、
それでお腹が膨れ、食べ過ぎが防止できて、
低カロリーに抑えられますよ。

たくさん食べたい時には、「鍋」がお勧めです。
野菜もたくさんとれますし、熱いのでゆっくり食べられます。
バリエーションも豊富ですし、
自分の好きな味で色々楽しめるのもいいですよね。

肉体も温まり、基礎代謝量もアップするので、
減量には最適のメニューだと思います。

夕食のおかずは高たんぱくな肉類もお勧めですが、
魚類もお勧めです。

魚に含まれるDHAには、脳の働きを活性化させる働きがあり、
コレステロールの低下や生活習慣病の予防にも効果があります。
健康的な減量の強い味方だと言えますね。
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