■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき

レーシックの手術自体は、妊娠中や出産した直後でも、十分に受けることは可能となっているのです。
しかし一般的にはどのクリニックに相談を行ったところで、妊娠中や出産直後の方はレーシックを断られてしまうことがあります。

 

妊娠中や出産直後の女性であれば、決して焦る必要はありません。
授乳が終わった時期に、レーシックの適性検査を受けるようにしましょう。
「安かろう悪かろう」という言葉がありますが、これはレーシックについてはちょっとニュアンスが異なることがあります。
人気のあるクリニックではそれだけ患者数が多いので安く確実なレーシック手術を受けることが出来るのです。 レーシックの手術が終わった後に使用される点眼は、少量ですが体内の赤ちゃんに吸収されてしまう可能性もあります。
ですのでどんなに妊娠中でレーシックが可能でも、出来る限り避けるべきだと言えます。



■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:2018/5/15

皆さんは
年末年始をどのように過ごされましたか?

ミーは生まれて始めて、
故郷以外で正月を迎えました。

奥さんとのんびり初詣をしたり、
友達たちと日本酒を酌み交わしたり…と、
とっても穏やか〜な時間を過ごすことができました。

それでも、二つほど
心に残る出来事がありました。

一つ目は、奥さんとの会話です。

奥さんがテレビで、
コマーシャルを見ているときでした。

そのコマーシャルは、
まるでサンダーバードの人形みたいなのがでてきて、
「ありがとう!」「ありがとう!」と
万歳をしながら叫ぶんですよ。

奥さんがこれを見ると、同じように両手を挙げて、
ミーに向かって「ありがとう!」と叫ぶわけです。

まぁ、仕方なく
ミーも両手を挙げながら「ありがとう!」と返すわけですが、
これを数回続けていたら、なんとなく気分が軽くなるんですよね。

奥さんも「何かもやもやした気分が吹っ飛ぶ感じだわ」といいながら、
ふと気がつけば「ありがとう!」「ありがとう!」と、
お互いで言い合っています。

ただのバカップルの会話ではありますが、
真剣に何度もやっていると、
心の中のもやっとしたものがどうでもよくなったりします。

お暇でしたら、
誰かノリのいい人と何十回とやってみてくださいね。

二つ目は、実家に挨拶に行ったときです。

実家に帰ったら、
いつものようにお父さんがリビングで寝そべっていたのですが、
なんと一ヶ月も前に骨折したというではありませんか!

ミーは知らされなかったこともショックでしたが、
病院とは縁のなかったお父さんが骨折するとはさすがに思っていなくて、
やっぱり歳をとったんだなぁ…
と実感することになりました。


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