■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき

■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき



■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:2017/3/26


旦那は、本当によく話をしてくれる人です。

しかも、サービス精神旺盛なので、
必ず相手を笑わせようとしたり、
身振り手振りも大きくてわかりやすいです。

そんな旦那なので、
旦那といると、あたくしはすごく楽で安心で楽しい!
人の話を聞くのが大好きなあたくしにとっては、まさに理想の相手なんです。

普段あたくしは、周りに質問とか、話をふったりして、
自分に話が向かないようにしている節があるのですが、
旦那の前ではそんなことをしなくても旦那が話し続けるので、
すごく気が楽です。

唯一、旦那があたくしに突っ込んでくるときがあります。
それはケンカをしたとき。
とは言っても、あたくしが一方的に怒ることが多いのですけれど…

旦那は、あたくしが怒った理由がわかれば解決できる…と思って、
「どうして怒ってるの?」「なにがきっかけで?」と訊いてくれるんですが、
あたくしは自分の気持ちを上手く言葉にすることが出来なくて、
沈黙してしまいます。

しばらくすると、旦那は先に謝ってくれるので、
それで仲直りする…というパターンを長く続けてきました。

旦那は、あたくしが怒ったり、あたくしの機嫌が悪くなったりすると、
その分だけ自分のテンションをあげてきます。

でも、そうやってふたりの空気のバランスをとろうと、
旦那は旦那なりの方法でがんばっていてくれたんだなぁ…と、
最近ようやく気づいたんです。

そうやって考えてみると、
怒っている理由も言わないあたくしに、
よく毎回謝ってくれるよなぁ…とか、

理由がわからないままだから気になるだろうに、
よく訊き返してこないよなぁ…なんて、
旦那のすごいところがどんどん見えてきたのでした。

そうやってあたくしを大切にしてくれている、
尊重してくれていることに、気づくことができました。

■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき

■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき

★メニュー

■レーシック情報:レーシックを受けることの出来ない目の状況
■レーシック情報:目に疾患がある時のレーシック
■レーシック情報:最も気になるレーシックの治療費用
■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき
■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係
■レーシック情報:気になるレーシック手術の使用器具
■レーシック情報:適性はレーシックの種類によって変わる
■レーシック情報:レーシックの失敗例はクリニック環境が原因
■レーシック情報:あの松坂選手もレーシックを受けました
■レーシック情報:自分に見合ったレーシックの種類を把握


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)レーシックパーフェクト情報局