■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき

■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき



■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:2016/11/17


寒い時期に結婚したあたしは、
式の緊張と疲労で
新婚旅行の最中に熱を出してしまった。

宿泊先のホテルで、
旦那は一睡もせず、あたしを看病してくれた…

母親にその事を話したら
「本当に優しい人に出逢えて、お前は幸せ者だ」と、
目を潤ませて喜んでくれたのを今でも忘れない。

結婚生活が始まって
一年後には長女出産、三年後には次女が生まれ、
かわいいムスメ達の世話におわれた。

まだ若かった二人にとって、
決して生活は楽ではなかったが、
周囲の温かい援護もあって
心は幸せでいっぱいだった。

いつの間にか、
小さいながらも我が家を持つことができ、
旦那との努力は、
少しずつ人生の喜びを倍増させつつあった。

お子さんの成長と共に、
家計は苦しくなっていったものの
心の余裕を持つ事が出来たのは、
やはり旦那の大きな愛に包まれていたからだ。

歳の離れた三女の出産の時は、
あたしの肉体を気遣い、子育てにおおいに参加してくれて、
まるで、どっちが母親か分らない程の子煩悩ぶりだった。

上の二人のムスメ達を大学へ進学させた時は、
旦那の小遣いもほとんどなく…
この頃が一番、家計のやりくりが大変だったように思う。

しかし、
旦那の持ち前の明るさと溢れるバイタリティで、
ものの見事にそれを乗り切った。

長女、次女もそれなりに自立し、
今では、あたしのよき相談相手である。
女としては、勿論ライバルだと思っているが…

信じられない程の早さで
通り過ぎていった歳月をいとおしく思うのは、
あたしだけだろうか…

ふとこれまでの人生を振り返ると、
思い浮かぶのは、お子さんの頃の自分ではなく、
旦那と出逢った頃の桜色に頬を染める自分。

きっとあたしにとって
旦那との出逢いが最高に幸せな事だったからだろう。
■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき

■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき

★メニュー

■レーシック情報:レーシックを受けることの出来ない目の状況
■レーシック情報:目に疾患がある時のレーシック
■レーシック情報:最も気になるレーシックの治療費用
■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき
■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係
■レーシック情報:気になるレーシック手術の使用器具
■レーシック情報:適性はレーシックの種類によって変わる
■レーシック情報:レーシックの失敗例はクリニック環境が原因
■レーシック情報:あの松坂選手もレーシックを受けました
■レーシック情報:自分に見合ったレーシックの種類を把握


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)レーシックパーフェクト情報局