■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき

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■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:2018/6/13


ミーは、糖尿病を持っています。
6ヶ月ぐらい前に主治医から食事療法を勧められ、
「一日の食事を1600キロカロリーにしましょう」
と指導されました。

ところが、
ミーの人生の大いなる楽しみの一つは、
おいしい食事をすることです。
加えて、ビールをこよなく愛しています。

なので、
多少は食事の摂り方には注意を払いながらも…
カロリー計算は一切せず、食事療法としては、
まぁ、野放しに近い状態で昨年は過ごしてきました。

ところが、そんな生活を送っていると、
定期的に測定する血糖の値は徐々に高くなっていき、
疲れが抜けなかったり、疲れやすい状態がどんどん酷くなってきたんですね。
何とも日々、からだがだるい…

年末、ある人から本をもらったのですが、
その本は、糖尿病の闘病を素材にした小説でした。

プレゼントしてくれたのは、
いつもミーのからだを心配してくれている仲間で、
「コントロールしているようで良い感じがしないかなぁ?」と言いつつも
その本をプレゼントしてくれたのでした。

その小説は明るいトーンで書かれていて、とても面白い小説でした。
主人公が糖尿病と診断されて、糖尿病の食事に慣れるための教育入院をし、
カロリー計算をしながら食事療養をしていくという内容でした。

主人公も美食家でビール好きのところがミーにとてもよく似ていて、
まるで自分の事のように感じながら面白く読みました。

特に主人公がカロリー制限をもろともせず、
逆にそれを楽しみながら工夫して生活している様子は、
ミーの心をくすぐりました。

これなら「食事制限」も「制限」ではなく、
「挑戦」として楽しめるのではないかなぁ…
そんな事を思いました。

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