■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係

■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係



■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係ブログ:2015/11/14


食べ始めると、余計に食欲が刺激されて、
もっと食べたくなってしまうと言う事がありますよね。

特にお菓子なんか、
1粒食べ始めると止まらなくなって、
ついには1袋全部食べてしまったりして…

これって、シェイプアップしていると
「あー、食べてしまった!」
と思ってしまい、
「こんなにこらえ性のないあたくしには、
シェイプアップなんかできないんだ!」
と思いこんで、
シェイプアップに挫折する要因になったりもしているわけですが、
実は誰にでもあることですよね?

皆さんはどうですか?

でも、
これは人間の「生きる」本能に直結した行動なんです。

太古の人間は、獲物がいつ獲れるか分かりません。

せっかく獲れた獲物は余すところなく食べて、
体質に貯蔵しておかないと、
次にいつこういう食事にありつけるか分からないので、
それまでは体質に蓄えた栄養で生き延びるように、
体質が作られているのです。

だから、
「ちょっとだけ食べてやめる」
と言うのは、
「全く食べない」よりも難しいのです。

「一口だけ」と言うのは余計につらい思いをすることになるので、
そこはグッとこらえる方がラクです。

…ただし行きすぎはいけません。
極端な絶食は健康を損ね、リバウンドしやすい体質を作るだけなので、
「ほどほど」にしましょう。

体質は食事量の目安として、
午前に1回(お昼食の前)、
午後に2回(おやつと夕食の前)に
軽く空腹感を感じるくらいで調節しています。

それくらいが健康も損ねず、
リバウンドもしないポイントでちょうどよさそうです。

それにご飯の前に、お腹をすかせておけば、
ご飯が美味しく食べられますもんね!
■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係

■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係

★メニュー

■レーシック情報:レーシックを受けることの出来ない目の状況
■レーシック情報:目に疾患がある時のレーシック
■レーシック情報:最も気になるレーシックの治療費用
■レーシック情報:レーシックは妊娠中は避けるべき
■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係
■レーシック情報:気になるレーシック手術の使用器具
■レーシック情報:適性はレーシックの種類によって変わる
■レーシック情報:レーシックの失敗例はクリニック環境が原因
■レーシック情報:あの松坂選手もレーシックを受けました
■レーシック情報:自分に見合ったレーシックの種類を把握


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)レーシックパーフェクト情報局