■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係

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■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係ブログ:2013/11/10


減量を頑張っている時こそ、
生理中に食欲がでたり…
体重の変化がなかったり…と気になりますよね。

女性はホルモンのバランスで
身体と心に変化がみられますので、
生理周期に合わせて上手に付き合っていきましょう。

まず、生理前の一週間は、
黄体ホルモン(プロゲステロン)の分泌が高まりまって、
新陳代謝が低下するため、むくみやすく脂肪が落ちにくいので、
減量を始めるのはやめておきましょう。

体重は減るどころか、1~2キロ増えることもあり、
精神面ではイライラしたり不安定になったりなど、
不快な症状を感じやすくなります。

また、生理中の一週間も、
生理前と同様にやせにくい時期です。

健康的な減量は大丈夫ですが、
体重が減らないからといって
極端なご飯制限や激しい体操をすると、
身体をこわすばかりでなく、リバウンドの恐れもあります。

生理中は無理をしないで、
身体にやさしい生活を心がけましょう。
血行が悪くなるので、
ストレッチやマッサージをするのもおすすめですよ。

そして、生理後の2週間は、
自律神経を活発にして、身体の調子を整え、気持ちを安定させる
卵胞ホルモン(エストロゲン)の分泌が高まります。

新陳代謝もアップして、肌の調子も良くなり気分もスッキリ!
減量を始めるいい時期ですね。

生理前は、
どうしても食欲が増えたり、
甘いおやつが食べたくなりがち…

3食のご飯をしっかり食べることが大切ですが、
どうしても間食したくなったら我慢せずに、
一日100kcalを目安に間食しましょう。

生理中の減量は、
ストレスを溜めずにリラックスすることが一番大切ですよ。



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