■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係

レーシックの手術を受けたいと思っている人の中には、すでにドライアイの症状が出てしまっている人もいることでしょう。
ドライアイを引き起こしてしまっている人というのは、残念ながらレーシックをすることが出来ないケースがあります。

 

ドライアイになっている方でも、レーシックの手術を受けることは基本的には可能となっています。
しかし重い強度のドライアイにおきましてはレーシックを受けることが出来ないことを覚えておきましょう。
レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。 ドライアイというのは、長い時間目を開けていることが出来ずに、しょぼしょぼと異物感があったりする目の状態のことを言います。
これは長時間コンピュータのモニターやテレビを見ている人に比較的多い症状ですのでご注意ください。



■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係ブログ:2019/1/19

体重、体脂肪率、BMI、ウエストサイズ…
とかくシェイプアップには数字が付きまとうもの。

そして数字はついつい人と比べたくなるものです。
比べるつもりはなくても、比較するのが簡単なので、
優劣の基準になりがち…

例えば…
シェイプアップ中の仲間と比べて、
「わたしなんてシェイプアップ始めてひと月たつけど、
3キロ落とすのがやっと…」と落ち込んでしまったり、
「体脂肪率をそんなに落とすなんて、わたしには絶対無理…」と
シェイプアップをあきらめたりしたことありませんか?

でもね…
体重や体脂肪率、シェイプアップの期間を、
人と比べるのはあまり意味が無いと思うんですよね。

実際、
体重100kgの人が90kgに減らすのと、体重50kgの人が40kgに減らすのとでは、
同じ10kg減でも、シェイプアップの難易度はまったく違いますよね。

また、同じマイナス10kgでも
筋肉量をキープ、もしくは増やしながらシェイプアップした人は、
体重を落とすのに時間はかかるものの、
基礎代謝量が高く、太りにくくてやせやすい身体になっているので、
リバウンドする可能性も低く、筋肉がある分、
見た目も健康的で引き締まって見えるわけです。

シェイプアップの目標値やそれに必要な期間は、
その人の体質や遺伝、生活環境によって当然変わるもの。

シェイプアップに関する数値を他人と比べることで、
「わたしもがんばろう!」とやる気になるのであればいいのですが、
無意味に落ち込んで自分に自信をなくしてしまったり、
シェイプアップそのものをあきらめてしまったりすることは、
とてももったいないことなんじゃないでしょうか?


ホーム サイトマップ